病院からのお知らせ

日本大腸肛門病学会認定施設に認定されました

当院は大腸肛門疾患で通院、入院される方は多く、平成22年は検査件数は大腸内視鏡1,261件、治療件数は394件、手術件数も大腸、肛門疾患合わせて50例を超えます。
また、内科では炎症性腸疾患における生物学的製剤治療、外科では腹腔鏡下手術など最新の治療も取り入れています。
その豊富な経験、実績を学会から評価され、平成23年より大腸肛門病学会認定施設に認定されました。
これを機に、今まで以上に大腸疾患の診療に力を入れていく所存であります。
大腸、肛門疾患でお悩みの方は内科外来または外科外来までご相談下さい。

消化器内科 永嶋 裕司(日本大腸肛門病学会 専門医、指導医)

 

 

 

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